Target
 
アジアトップのファミリー研究所となる
 

・ファミリー企業経営に関する学際的な研究が最も充実している。

・国際的な研究やシンポジュームが頻繁に開催されている。

・ファミリー企業経営に関する研究者及び経営者の育成人数、質において追随を許さない。

・ファミリー企業に関する具体的な提案、コンサルも出来る部隊と連携が出来ている。

・資金調達金額でアジアトップ級となる。複数の教員、スタッフを抱え、研究所として独り立ちしている。

TOPICS
最新インタビュー記事
METI Journal 10年先の会社を 考えよう vol.8
【早稲田大学大学院・長谷川博和教授インタビュー】
世界のリーディングカンパニーはファミリービジネスから
「大半の企業がポテンシャルを生かし切れていない」
 
同族企業という言葉には、どことなく古くさいイメージがつきまとう。しかし世界的に見れば、同族によるファミリービジネスが長期的な成長で再評価されているのも事実。実際、グローバルなリーディング企業を見渡すと、国内外を問わず同族企業が決して少なくない。それでは同族企業にはどのようなガバナンスが適しており、どのように世代交代や事業承継を進めていけば良いのか。早稲田大学大学院商学研究科ビジネススクール(MBA)教授で、国際ファミリービジネス総合研究所所長である長谷川博和さんに聞いた。
・・続き
https://meti-journal.jp/p/92
News
早稲田大学研究成果報告会(オンライン)1/27開催
国際ファミリービジネス総合研究所も研究報告をします。
参加申込は→こちら
 
2018年10月29日 全国事業承継推進会議が開催され長谷川も登壇しました
※2018年11月29日付日本経済新聞(32面)に開催報告掲載されました。
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研究目的
 

・ファミリー企業経営に関する学際的な研究の振興・深化・向上

 

・国際的な共同研究・意見交換

 

・ファミリー企業経営に関する研究者及び経営者の育成とレベル向上

 

・ファミリー企業の効果的・効率的経営活動の理論分析と提言能力の向上

 

・ファミリー企業に関する意識の向上

活動内容
 

・個人研究の実施

 特に国内外のファミリービジネスの実態訪問調査に重きを置く

 

・研究会の実施

 研究者、ファミリービジネス経営者、ファミリービジネス支援者の参加を予定

 

・研究成果の論文発表、著作物の作成

 

・研究成果を発表するシンポジュームの開催

 

・ファミリービジネスに関する意識の向上のための各種活動